著者紹介

2009 年 6 月 6 日

玉置賢太郎

昭和15年 兵庫県に生まれる
昭和34年 兵庫県立の高校卒業後、しばらくして19歳になって(当時としては非常に遅い)大阪で料理の道に入る
昭和36年 約2年が経ち、9月、部屋(調理師斡旋業)から、和歌山県勝浦の温泉旅館に派遣される ⇒ 修業の旅の始まり
昭和37年 9月、同じく勝浦の一流旅館に移り、脇板となる
昭和38年 12月、勝浦の旅館をあがる
昭和39年 1月、四国松山道後温泉で脇鍋となる
昭和39年8月、勝浦の一流旅館の向板となる

その後、修業を重ね、各地の料理店で料理長を勤める。還暦を機に引退。

コメントは受け付けていません。